よだかれん ちいさき声をすくいあげる会

ブログ&活動報告

「質問2-2『幸せな子ども時代をすごせる新宿区について』~性別不合、お箸、放射線副読本、スピーキングテスト、HPVワクチン~。」

2022年03月06日

昨日に続いて、新宿区議会令和4年第一回定例会本会議ちい声一般質問の後半部分ご報告です。

答弁も含まれ物凄く長いので、お時間のある時に少しづつお読み頂けたらと思います。

質問2-2 幸せな子ども時代をすごせる新宿区について伺います。

 先ずは、性別不合の子どもたちについてです。

 1990年、同性愛がWHOの疾病分類から外れ精神疾患ではないとされたことに続き、本年より性同一性障害が精神疾患の扱いではなくなり、「性別不合」と呼ばれるようになりました。そんな中最近注目が集まっているのが、性別不合の子どもたちです。性的少数者の子どもたちの集りを主催している方によれば、早い子では4歳前後で性別不合を自覚し会に参加しているそうです。

そこで伺います。

文部科学省はいくつかの通知を出して学校現場における配慮を促していますが、幼稚園や保育園における性別不合の子どもたちについても、国から何かしらの通知などがあるのでしょうか。

「性自認や性的指向に関する職員向けの ハンドブック」が作成されるとのことでしたが、就学前の子どもたちについての記載などもあるのでしょうか。記載の有無にかかわらず、幼稚園・保育園で働く皆さんにも配布し、研修に用いるなど積極的な活用を喚起して頂きたいと思いますがいかがでしょうか。

心ない対応で他自治体へ転出せざるを得なくなった子どもについての報道もありましたので、切なる配慮を求めます。

(教育長答弁)
教育委員会へのご質問にお答えします。
はじめに、幼稚園における性別不合 の子どもたち の国からの通知についてのお尋ねです。

国からの幼稚園に対しての性別不合に関する通知 はありません。 しかし、本区においては、平成 27 年文部科学省通 知「性同一性障害に係る児童生徒に対するきめ細か な対応の実施等について 」 で、小中学校における教 職員の具体的な配慮事項について記載がされている ことから幼稚園へも参考送付しています。

また、毎年度東京都教育委員会から配布される人 権教育プログラムにも同内容が記載され、幼児の性 別不合についての記載はありませんが、各園には、参考として配布しているところです。

(区長答弁)
はじめに、性別不合の子どもたちについてです。

保育園等における性別不合 の子どもへの対応 等 に 関し、国からの通知等はありません。

次に、性自認や性的指向に関する職員向けのハン ドブックについてです。

ハンドブックには、トランスジェンダーの 56.6% が就学前に性別違和感を自覚し始めたという調査結 果や、性的マイノリティの子どもたちに接する際の 心構えなどを記載する予定です。

ハンドブックは、幼稚園・保育園で働く職員を含め、 全ての職員が閲覧できるよう、区のイントラネット 及びインターネット上に掲載し、職場での勉強会 な どを通じて職員が活用するよう、働きかけてまいり ます。

次に、ハンドブックを活用した職員研修について です。

性的マイノリティの方は、日々の業務において接する区民や、共に働く職員など、私たちの身近なところに存在しています。中には、日々の生活で悩みを抱え、苦しい思いをしている人もおり、区の職員は、こうした方々の悩みに気づき、理解を深め、個人として尊重しなければなりません。

区は、職員一人ひとりが 、性自認や性的指向に関する正しい知識を習得し、性の多様性を認め合うことで、「誰もが個人として尊重され、自分らしく豊かに生活できるまち新宿」を実現するため、このハンドブックを作成します。

来年度は、全ての職層研修において、このハンドブックを活用し、性自認や性的指向に関する基礎的知識や、窓口・電話での区民対応、職場における対応などを職員に学んでもらう予定です。

今後とも、こうした職員研修による理解促進や、職員向けのニュースなどを活用した普及啓発を行うことで、誰もが安心して生活し、働くことができるよう取り組んでまいります。

次に、箸と給食についてです。

先日、区立小学校就学前の保護者説明会に参加された方からお声が届きました。その説明会には、通訳者を伴っている保護者がいらしたのですが、給食担当者からの説明の折、説明者は明らかにその方を直視したうえでこうお話されたそうです。

「お箸を使えるようになって下さい。私が10年以上この仕事をしていて、去年初めてお箸を使えないからスプーンとフォークをくださいと言われて驚きました」。

これを受け、参加者は箸以外の使用が認められないという印象を受けたそうです。

そこで伺います。

区立小学校の就学時、箸以外の使用についてどのような扱いとなっているのでしょうか。箸を使えるようになるまでの間、スプーンやフォークを持参することは好ましくないのでしょうか。

子どもの成長には個人差がありますし、また、多文化共生を掲げる当区としては少々配慮に欠ける説明だったように思いますがいかがでしょうか。

この出来事を好機と捉え、以後、すべての学校の説明会において配慮ある説明が行われるよう周知徹底して頂きたいと思いますがいかがでしょうか。

コロナ禍ということで、給食時は黙食が行われていることと思いますが、そんな中でも各学校で楽しい校内放送を行ったりして工夫をしているともお聞きしています。そうした現場の工夫に敬意を表し、給食の時間が子どもたちの楽しい思い出となるよう、更なる創意工夫を期待します。

(教育長答弁)
次に、箸と 給食についてのお尋ねです。 区立学校では給食の献立に応じて、箸、スプーン、 フォークを提供しています。

また、箸を十分に使えない場合 に は 、学校に備え てあるスプー ンとフォークを活用し、楽しく給食を 食べていただきたいと考えています。

次に、配慮が欠ける説明だった こ と についてと、 すべての学校 の説明会において配慮ある説明が行わ れるように周知徹底することについてです。

子どもの成長は個人差も大きく、幼児・児童の発 達の段階、生活習慣や文化の違いなど、子どもや家 庭の状況は様々であるため、適切な配慮が大切だと 考えています。

今回、ご指摘のあった事例については、あっては ならないことから、詳細を確認するため、全校に調 査を実施しましたが、該当する事例を確認すること はできませんでした。

今後も引き続き、説明会 等では、保護者に対して、 子どもや家庭の状況に配慮した説明をするよう、校 長会や各研修会等を通して、周知・指導してまいり ます。

次に、「放射線副読本」についてです。

文部科学省は昨年10月に2021年版の「放射線副読本」を作成し、12月、全国の小中学校に配布されたとお聞きしています。原発の利用のような意見の分かれる事柄について、推進の立場からの情報のみが掲載されたり強調されたりすれば、多様な視点を培うことが出来ません。

そんな中、復興庁が作成した「ALPS処理水について知って欲しい3つのこと」というチラシと放射線副読本をセットにして配布がなされた自治体があるとの報道がありました。そのチラシには、「トリチウムの健康への影響は心配ありません」として、トリチウムを含んだ水を子どもとおぼしきキャラクターが飲んでいるイラストが記載されています。

そこで伺います。

新宿区にも、副読本とチラシがセットになって届けられたのでしょうか。そして児童生徒にもセットにして配布されたのでしょうか。それらは各区立学校でどのような活用がなされるのでしょうか、お示しください。

(教育長答弁)
次に、放射線副読本とチラシの配布について の お 尋ねです。

放射線副読本については、電子データでの閲覧等 が可能になったため、紙媒体を希望する学校へのみ、 文部科学省より、小学校一年生の人数分の副読本が、 中学校一年生の人数分の副読本とチラシが配布され ています。

なお、児童・生徒への配布の時期や学年 については、各区立学校での判断となっています。

次に、どのような活用がなされるのかについてで す。 各区立学校では、学習指導要領に沿って、内容に 関連のある教科等で活用しています。放射線 と は 何 か、どのようなことに使われているのか、放射線 人の健康に及ぼす影響など、様々な立場から考えら れるよう、副読本も活用しています。

※これがそのチラシです。副読本の中身も推進色満載ですが、このイラストのインパクトにはたじろぎます・・このようなチラシが児童生徒に配られること、皆さんはどうお感じになりますか?※

次に、東京都中学校英語スピーキングテストについてです。

東京都教育委員会はベネッセ・コーポレーションと協定を結び、令和5年度入学者向けの都立高校入試においてスピーキングテストを導入予定ですが、当該テストについて専門家から数々の問題点が指摘されています。

8万人もの都内中学生の音声評価をたったの45日間で公平に採点できるのか、テスト結果が開示請求の対象とならないといわれており透明性が担保されないのではないか、吃音や場面緘黙の生徒への配慮が不明、テストの結果を6段階に分けて点数換算するため点差が大きくても同じランクであれば同じ得点が与えられてしまう等々、指摘されている問題点は多岐にわたります。

そこで伺います。

都教育委員会からは、スピーキングテストについて、また令和4年度における実施について、どのような説明がなされているのでしょうか。昨年行われたプレテストではどのような課題があったと捉えていますでしょうか

各区立中学校で、試験全般において合理的配慮がなされている事例はあるのでしょうか。

プレテストを通じて実施上の課題を精査し、東京都教育委員会にその課題点や要望を伝えることは出来るのでしょうか、お答え願います。

(教育長答弁)
次に、東京都中学校英語スピーキングテストの実 施 説明についてのお尋ねです。

教育委員会では、東京都教育委員会から令和 4年 11 月 27 日に受験し、令和5年 1月中旬に受験した中 学校と生徒に結果票が送付されるこ と 、6段階の評 に分かれた結果を調査書に記載すること、令和5年 2月上旬に生徒の志願先の都立高校へ提出がされる ことを通知や説明会等で説明されています。

次に、区立中学校における試験全般の合理的配慮 の事例についてです。 各校からは様々な配慮について進路指導主任会 等 で聞いています。 例えば、読み書きに 配慮の必要な生徒へ試験時間 を延長したことや、周囲に雑音があることで集中し にくくなる生徒には 、別室での試験実施を行った 学校もあります。

次に、昨年度のプレテストの課題とその精査についてです。 本区においては、令和3年 10月1日にプレテスト を実施しました。当日は台風のた め 10 校中 3校が参 加できませんでした 。

このような事態を踏まえ学校からは、災害時の緊急対応への不安や試験監督 の会場での説明内容が不明瞭だったとの意見を聞い ています。

次に、東京都教育委員会にその課題点や要望を伝 えることについてです。  すでに、先に上げた課題については、次年度の本 実施へ向けて令和3年 12月に東京都教育委員会へ改 善点として要望したところです。 以上で、答弁を終わります。

最後にHPVワクチンについてです。

国はこの4月から、HPVワクチンの積極的勧奨を再開することとしています。

しかしながら2013年、国による積極的勧奨時に接種をしたことで副反応が起き、いまもなお重篤な症状に苦しんでいる女性が全国に数多く存在しています。

現在、国と製薬会社に真の被害救済と治療法の確立、再発防止などを求める訴訟が4カ所で起こされており、原告数は130 人にのぼります。

最初に、積極的勧奨が中止となった経緯と、全国および新宿区内での累計の接種者数・副反応疑い数、重篤者数をお示しください。また、原告の皆さんがどのような症状を訴えているのかご説明ください。

武蔵野市議会において昨年 全会派一致で採択された、副反応被害に関する情報提供をもとめる陳情では、お子さんが重篤な症状で苦しむ母親が仰っています。

「あのとき、市から送られてきたワクチン無料接種案内に何の疑念も持たずに娘に接種を促してしまったことで、ごく普通の学生生活を送らせてあげられなかったこと、娘が描いていた将来の夢を断念せざるを得なかったことは、後悔という言葉だけでは片づけられず、悔やんでも悔やんでも悔やみきれません」。

そこで伺います。

積極的勧奨再開による接種においても、多数の被害者を生み出した2013年当時のワクチンと同じワクチンが接種されるのでしょうか。

子宮頸がんについては、ワクチンが唯一の予防策ではなく、他のがんと違って検診を定期的に受けることで、前がん病変の段階で発見し、“がんになる前に”治療することが可能とお聞きしていますが、この認識について区の見解をお聞かせください。

 

また、ワクチン接種でどれほどの予防効果が期待できるのでしょうか、接種をすれば検診は不要となるのでしょうか。

 

積極勧奨として個別送付を行うのであれば、厚生労働省作成のリーフレットのみならず、訴訟が継続中であることや原告の皆さんが訴えている症状なども情報提供してはいかがでしょうか。

接種については様々な意見があるかと思いますが、副反応被害に苦しむ子どもを出したくないという思いは、ここにいる誰もが共有していると考えます。

積極勧奨をする者の責務として、ご家族でメリットやリスクを話し合った上で接種について選択できるよう、環境整備をして頂きたいと思いますがいかがでしょうか。

以上、区長および教育委員会の答弁を求めます。

(教育長答弁)
HPVワクチンについてのお尋ねです。 はじめに 、積極的勧奨が中止になった経緯につい てです。

HPVワクチンは、平成 25 年 4月から定期接種に 位置付けられました。しかし、国の検討会 等におい て、ワクチンとの因果関係を否定できない副反応が 報告されたことから、厚生労働省は平成 25 年 6月に 自治体に対し、接種の積極的な勧奨とならないよう 留意することを勧告しました。 

なお、現在は、令和 3年 11 月 26 日付けの厚生労 働省からの通知を受け、接種勧奨を再開しており、 3 月末に対象者への予診票の一斉送付を予定してい ます。

次に、全国及び区内での累計接種者数、副反応疑 い数、重篤者数についてです。 全国での累計接種件数は令和3年 9月末までで、1956 万 7,975 件、副反応疑い数は 3,383 件、重篤者数は 1,952 件です。

区民の公的な累計接種件数は、令 和 2 年度末までで 7,668 件です。区が把握してい る 副反応疑い、重篤者数はございません。

次に、原告団が どのような症状を訴えているか に ついてです。区は、原告団が どのような症状を訴えているかに ついては、詳細を把握しておりません。

なお、平成 27 年 9月の厚生労働省の反応追跡調査 結果によると、回復していない方の症状は多い順か ら頭痛、倦怠感、関節痛等 、接種部位以外の疼痛、 筋肉痛、筋力低下となっています。

次に、積極的勧奨再開後におけるワクチンについ てです。  積極的勧奨が控えられている間も、2価ワクチン、 4 価ワクチンでの定期接種を実施しており、積極的勧奨の再開後も引き続き同じワクチンでの接種 とな ります。

次に子宮頸がん検診についてです。 区の子宮頸がん検診は、がんの早期発見及び早期 治療に努め、区民の が ん 死亡率減少を図ることを目 的としています。 前がん状態を発見した場合においても、医師の判 断により、治療や経過観察等に繋げることが でき る と考えています。

次に、ワクチン接種での予防効果についてです。 定期接種に用いられる 2 価ワクチン 、4 価ワクチン では、子宮頸がんの原因 の 50% から 70%を占めるH P V 16 型と 18型の感染を防ぐことが できます。

また、 感染予防効果を示す抗体は少なくと も 12年維持され る可能性が あ るこ と が 、これまでの 研 究で分かって います。

海外や日本で行われた疫学調査では、ワクチンを 導入することにより、子宮頸がん の 前がん病変を予 防する効果が示されています。さらに、接種が進ん でいる一部の国では、子宮頸がん そのものを予防す る効果があることも分かってきています。

次に、接種をすれば検診は不要となるのかについ てです。 ワクチン接種によって、16 型 、18 型以外の全ての 発がん性 HPVの感染を防ぐことはできないため、ワクチン接種後 も 20 歳以降は定期的に子宮頸がん検 診を受けることをお勧めしています。

次 に 、 訴訟 が 継続中であることや原告団が訴えて いる症状の情報提供についてです。 区は 、 訴訟 の詳細を把握していないため、これら の情報を提供する予定はありません。

次に、ご家族で効果やリスクを話し合ったうえで 接種について選択できる環境整備についてです。

区では 、予診票を一斉送付するにあたり、同封す るお知らせにおいて、接種の効果と、接種後の症状 などのリスクについて説明すると と もに、国作成 リーフレットを区ホームページに掲載し、併せて案 内する予定です。

また、窓口や電話でのお問い合わせの際にも丁寧 に説明することで、ご家族で効果やリスクを話し合 ったうえで接種について選択できるよう引き続き 環 境を整備してまいります。

質問2-2振り返り

「性別不合の子どもたち」では、職員向けガイドブック作成について&活用して目指す街の姿についての下りの答弁が胸が熱くなるほどの素晴らしいものだったと思います。

これからも何度も読み返してしまいそうです。

「箸と給食」については犯人捜しを求めたように誤解されてしまうと困りますので質問終わった後のフリートーク⁈部分でそうではないこと、好機とすべく改めてすべての学校の説明会において配慮ある説明が行われるよう周知徹底して頂きたい旨を訴えました。

「放射線副読本」については、国が学校現場で副読本とチラシを使って洗脳を行おうとしている実態を多くの人々に知って頂きたくて取り上げました。

「東京都中学校英語スピーキングテスト」については区が何も知らないことが分かり、危機感を強めました。今年導入されるという喫緊の問題、子どもたちが課題山積みのテストで人生を左右されるかもしれないという大問題ですから、もっと積極的に情報を入手し、都へ声を届けるべきと思います。

大学共通テストでは導入断念へと追い込まれた、教育の場を市場化しようという勢力に対し憤りを覚えるとともに、こちらも導入延期・阻止すべく学び・声を強めて参ります。

「HPVワクチン」については、重篤な症状に苦しむ少女たちの生の声に触れ、これは取り上げなくてはと決意したテーマです。

重篤な症状について、区は厚生労働省がHPでも記載しているとおりの「頭痛、倦怠感、関節痛等 、接種部位以外の疼痛、 筋肉痛、筋力低下」という答弁をしていましたが、彼女たちの訴えはそんな軽いイメージとは程遠い悲惨なものです。

親の顔や道が分からなくなる、カナヅチで殴られたような頭痛、起き上がれないほどの前身の痛みと疲労感、体を動かせなくなりベッドの中で青春時代をすごしてきたという悲劇、そして何よりも「協力病院」という国が指定した医療機関にすらも詐病扱いされることが何よりも辛かったと・・・。

被害に苦しむ人々の存在を知っても、メリットを重視して打ちたいと思うご家庭の判断も尊重しますし、少しでも不安があるのであれば、検診をしっかりと受けることで予防できるガンですから、検診を定期的に受けるという選択も大いに尊重します。

5歳から11歳までの子どもたちへの新型コロナウィルスワクチンも始まっています。

接種させるかさせないか決断をする保護者の重圧は相当なものとお察ししますが、メリットとリスク、必要性をしっかりと確認して決断なさって下さい。

多くの人々に知って頂きたいテーマを詰め込んだのでそれぞれ浅くしか触れられていませんので、せっかくメンバーとなった予算特別委員会で深堀して参ります。

 

最後に。
長い報告文章を最後までお読み下さった皆さんに、可愛い笑顔のかれんをプレゼントいたします♡(/ω\)

 

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